自然食研の「しじみ習慣」の3つのこだわり

自然食研の「しじみ習慣」は、「安全性」「製法」「昔ながらの食の知恵」、この3つのこだわりを持って作られている製品です。
しじみの健康食品を作る上で、最も苦労したのは、本当によいしじみを探すことです。
あちこち探し続け、台湾・花蓮の黄金しじみに辿り着いたのです。
台湾・花蓮では、三千メートルを超える山々が連なる中央山脈のふもとで、澄んだ天然湧き水の中で黄金色に輝くしじみが育っています。
また、自然食研究の「しじみ習慣」は、素材本来の栄養成分を逃さずカプセルの中に、国内の工場で詰めています。
そして、「しじみ習慣」は、いわゆるサプリメントと違う点は、自然の食品というところです。
昔から身体によい食べ物として、皆しじみを食べて健康を養ってきました。
「しじみ習慣」は、その昔ながらの食の知恵を、いまの時代に合う形にし、もっと身近な食事に、長く続けて使用していけるようこだわって作られた製品なのです。


「しじみ習慣」の概要

自然食研の「しじみ習慣」お徳用パック(180粒)は、1袋約3か月分、内容量は、450mg×180粒入っています。
飲み方の目安は、1日の目安量が2粒です。
しじみの濃いエキスをギュッと凝縮して作られているので、「しじみエキス」の本当に濃い味を確かめたい方は、粒を噛んでみるとわかります。


「しじみ習慣」しじみの研究

自然食研では、しじみの有効性を科学的に明らかにする研究を続けています。
製品化に伴い、ラットを対象に、しじみエキスの粉末を投与した場合としなかった場合の比較実験では、しじみの意外な力が発見されています。
いずれもしじみエキスの粉末を投与した場合、「肝臓障害を予防する」「脂肪がたまりにくい」「アルコールの代謝を助ける」「コレステロールの代謝によい」という結果が検証されているのです。
しじみには、ビタミンB群(身体の成長に欠かせないB2や、赤いビタミンと呼ばれるB12)が多く含まれてています。そして女性に不足しがちなカルシウムと鉄、鉄の吸収を助ける亜鉛と銅、更にカロチンやビタミンEも含まれています。